テレビでNEWSも関ジャニも拝見したことがあるんですが、関ジャニの時の方が元気な感じがしました。
2つのグループを掛け持ちだと中途半端になってしまうので、私は脱退してよかったと思います。
しかも彼は映画やドラマ、大活躍ですものね。リサイクルショップ横浜ライフバケーションの店長もあれもこれもはそれこそ体が一つでは足りない状態ではないかと言っていました。
これからは関ジャニで頑張ってほしいです。
10月12日、講談社の青年漫画誌「イブニング」に漫画「よいこの黙示録」を連載中の漫画家、青山景さん(32)が、東京の自宅マンションで首をつって死亡していたことが判明しました。
なお、遺書は見つかっていないようですが、ツイッターに自殺をほのめかす書き込みがあるため、自殺した可能性が高いと見ています。
ツイッターには「まあ、やり残したことややりたかった夢などはいっぱい残ってはいるけど、『思い残すこと』はあまりないのだ」などと青山さんは書き込んでいたそうです。
ツイッターに書き込みがあったと言うことは、誰かに「死」を止めてもらいたかったのではないかなあ。
やり残したことや、やりたかった夢を持っていたのに、なぜ思い残すことがなかったのだろう?
それを実現させようという気力がなかったのでしょうか。
成功されているようでしたのに、人の内面と言うのは他の人にはわからないものです。
SMAPが11月12・13日、東京ドームで『祝20周年!SMAP FaN×FuN PARTY 2011』を行います。
草なぎくんは、まだSMAPを生で見たことがない方、ファミリーでSMAPを応援してくれている子供からお年寄りまで、皆さん一緒に楽しみましょう」と張り切っています。
20年というと、親子でファンの方も多いのではないでしょうか。
私はデビューのころから知っていますが、彼らは歌だけではなく、バラエティーで人気が爆発しました。
話がとってもおもしろいです。どんなパーティになるか楽しみですね。
今年は猛暑と言われつつも、気がついたら朝夕涼しくなった最近、早くも冬の節電を見込んでの冬物商品はさすが商売上手と言いたいですが、現実問題、ニュースを読むと今から対策をしないと寒い冬を迎えなければならなくなりそうな気配ですね。
石油ストーブなら電気を使わなくてもいいし、腹巻だって昔から体を温めるには一番適した衣類といわれているだけに夏の扇風機のように品薄になる前に用意しておきたいです。
それに全国各地で原発が停止し始めているので、冬の節電も全国的な問題ですね。
早めの準備がいいですね。
9月21日、ウィルコムは2011年秋冬モデルとして、清涼菓子「フリスク」と同等サイズの世界最小最軽量のPHS「WX03A(ストラップフォン)」を発売することを発表しました。
重量は、バッテリー装着時で33グラムと言う軽さ!
12月に発売予定で、価格は未定だそうです。
この小ささ、外出時に便利ですねえ。
ただあまりにも小さいので、私のように車のカギすら「どこだどこだ」とかばんの中を探しているおっちょこちょいにとっては、従来サイズの携帯電話が丁度よいのかも。。。

FRISKs / 246-You
今回の発言は子どもと一緒ですよ。
子どもがバイキンつけたぞ。と言い、いじめに発展する。これと一緒ですよ。
子どもは相手を思いやる気持ちが足りない分、人を傷つける言葉をいうわけで、今回の問題発言も同じだと思います。
子どもの見本にならなくてはいけない大人が、自ら悪い見本を見せてしまった。それも、日本の大臣が。
自分の立場をもっと理解しなくてはと思う。それは他の大臣も同じことがありえるので、党としてどうなの?という話なのだろうか。。。
なでしこジャパン、NHK総合が3日夜に中継した日本対韓国戦後半の平均視聴率が、関東地区で29・0%、関西地区で26・4%、男子のW杯アジア地区3次予選・日本対北朝鮮戦の平均視聴率は、関東地区で24・3%、関西地区で19・3%でした。
数字で見ると、なでしこが勝っていますね。
ただ、時間帯や曜日にも関係あります。
なでしこの試合は、とにかく気持ちがいい。
見ててスッキリとします。多少どきどきする場面も多いですが、楽しいのです。
男子は慣れているのでしょうか。みなさん少し厳しいようですね。
これからもがんばってください。
24時間マラソンなんて一般常識から考えて無理なことだと思います。オリンピックのメダル選手でさえ、24時間走り続けることって不可能じゃないでしょうか。
もう長寿番組なんだから、24時間何かして、注目を浴びせようとしなくてもいいと思います。目的がチャリティーなら、もっといい方法でチャリティーをすればいいのではないでしょうか。
そうすれば、「24時間マラソンなのに休憩を取りすぎた」などの文句や中傷は出ないと思います。
会見の内容が曖昧、証拠写真が出てくるなどまだ治まる様子のない「島田紳助の引退騒動」。
その真偽も気になるけど、私は今後の後継者が気になります。その存在は大きかったでしょうから、その後を引き継ぐ人はすごいプレッシャーだしお茶の間に馴染むのにもけっこう時間がかかりそうですね。
島田紳助さん以外の大物タレントも今後徐々に引退されると思いますが、それぞれ後を引き継ぐタレントっているんですかね。例えばビートたけしさんやタモリさん・・・。そんなことを考えながら番組を見るのもちょっとおもしろいかもしれないですね。
取材側への情報提供を行う事だと感じます。今はインターネットを通じて記事や番組となる情報を集めています。取り上げられるだけの情報か、時代の流れを掴んでいるか、視聴者に共感してもらえるかを考慮し、自らがそのメリットを含め、自らがその情報を番組や記事にするつもりで情報提供を行うことだと考えます。また、時流に乗っているか等は常日頃から番組や記事となる情報をチェックして、その感性を磨いておく事も必要と考えますそして、提供する時事を客観的に判断する視点も必要と考えます一度目の提案がダメであっても、取材者に有る程度の信頼を得る事が2度目3度目の提案を考慮してもらう下準備になると思うくらいの根気も必要だと思います。